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地球探検の旅 > 硫黄島の救難ヘリ

  硫黄島の救難ヘリ 掲載日 : 2008年10月22日 
硫黄島の救難ヘリの画像/写真   海上自衛隊第73航空隊硫黄島分遣隊のUH-60J救難ヘリです。
海自には第71.72,73の救難飛行隊がありますが、すべてUH-60J装備です。
第71は岩国、第72は大村、第73は館山に航空隊があり、それぞれ分遣隊が地方の基地に配属されています。
空自の救難捜索機U-125Aの役割を、P-3Cが行います。

この投稿を推薦する  説明
 投稿者 : けいさん  カテゴリ : ヘリコプター軍事基地  場所 : 日本/東京都/硫黄島
 座標 : 24.78092016486506 , 141.3236493345368 (緯度・経度)



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コメント欄


 No.1  投稿者 : あすかさん 投稿日 : 2008年10月22日 
はるか遠〜い硫黄島に救難ヘリが置いてあるんですね〜

 No.2  投稿者 : けいさん 投稿日 : 2008年10月22日 
EEZ(排他的経済水域)内は救助の責任がありますので、レスキュー隊がいないとまずいんでしょうね。

 No.3  投稿者 : ja8418さん 投稿日 : 2008年10月22日 
航空救難団(隊)の救助対象は、自衛隊機及び隊員だそうです。
一般人に対しては、消防の範疇の様です。
ただ、山は警察。海は海上保安庁が担当していて、自衛隊は、災害派遣として(山・海)行っていまるそうです。

 No.4  投稿者 : けいさん 投稿日 : 2008年10月22日 
元々、空自の救難団はコンバットレスキューでした。
自衛隊機は当然最後の手段です、警察、消防、海保の航空機が対処できないところに出動しています。
五島列島や沖縄近海の離島から航法施設のない夜間の急患搬送は自衛隊機でなければできません。
西部方面隊での急患搬送は年に600件を超えています。



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