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地球探検の旅 > MRJ

    MRJ 掲載日 : 2017年9月9日 
MRJ  
 投稿者 : チュータコさん
 カテゴリ : 飛行機空港
 場所 : アメリカ/ワシントン/モーゼスレイク
 座標 (緯度・経度) :
 47.19057363272258 , -119.3186915142106

グラント郡国際空港に駐機中の三菱リージョナルジェットMRJを見つけました




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コメント欄


 No.1  投稿者 : ja8418さん 投稿日 : 2017年09月09日 
グラント郡国際空港は、昔日本航空がDC−8やB747の
実機飛行訓練をやっていた、所謂モーゼスレイクですね。
日本とは、何かと縁の有る空港ですね。

 No.2  投稿者 : ひまじん2世さん 投稿日 : 2020年10月22日 
そのMRJはスペースジェットと名前を変えて国民を煙に巻いていましたが、ついにその開発に終止符を打ちました。
設計時点にまでさかのぼらなくてはならないほどの出来の悪さ(最大の売り物であったカーボン翼と機体の接合部分の強度不足が取り返しがつかない程に致命的なレベル)だったそうです。
今回そうとは言わず「コロナ禍により市場が回復する見込みが無いからMRJ開発を中止します」などと、またまた胡麻化していますね。
"コロナ禍"関係ありませんから〜、国にお金を返して下さい。

 No.3  投稿者 : 地図好きさん 投稿日 : 2020年10月23日 
総投資額:6千億円以上(1兆円以上の報道もある)→回収不可能?更に違約金が発生?無いもんは払えまへんわ!と居直るのか?
失敗理由は何?
・6度の納期延期は部品管理や技術的問題(設計変更)が原因のようだ
 YS11が技術的に成功したのは輸送機設計研究協会にスーパースターエンジニアがいたためだろう
・最初(設計段階)からボンバルディアCRJを買収すればよかったかもしれない
 ボンバルディアのノウハウ(特に型式証明取得)をベースにすれば、開発組織が最適化され、型式証明が取得でき、成功した可能性が高いと思う
・三菱が官僚化していたのか?
⇒失敗理由を調べたがよくわからない。「コロナのせいにしてもうやめねぇ。コロナに助けられた。多少なりとも面子が保てた」かもしれない。
【政府主導の開発は失敗する】
・官民プロジェクトの成功例はあるのか?全滅だろう。最近では、ルネサス、ジャパンディスプレイ
・官僚の頭では開発主導は無理。官僚は開発に必要な能力を持っていない。官僚は開発に関しては無知・無能、更に傲慢なのだ。このような者達が主導すれば失敗するのは当然だろう
・そもそも、官僚は目先が効かないため、滑稽なプロジェクトを立ち上げる
・官僚ができることは、邪魔をし、無駄遣い(人件費)をすること
・官僚が、一切、口を出さなければ成功しただろう。官のバックアップは金だけで十分で人は要らない。YS11の頃は、官僚にも優秀で豪快な人がいたのかもしれない
・開発に限らず、官民連携のJAXAを除いて、〜機構は税金の無駄遣い
・ホンダジェットは政府の介入が無いため成功したのかもしれない。機の大きさの問題ではない
型式証明「FAAに提出する申請書類やレポート、設計書や図面、数々の書類などの紙の重さの合計は機体の重さに匹敵する」
https://www.bookbang.jp/article/505843#:~:text=%E3…

 No.4  投稿者 : けいさん 投稿日 : 2020年10月23日 
やっぱり・・・。

 No.5  投稿者 : ひまじん2世さん 投稿日 : 2020年10月24日 
最高ですね・・・。

 No.6  投稿者 : ひまじん2世さん 投稿日 : 2020年10月30日 
驚いたことに
【ニュース速報・防衛省、次期戦闘機事業で三菱重工と契約 】
MRJ(スペースジェット)開発に失敗し放棄したばかりの三菱に新たな開発を依頼するの?
開いた口がふさがりません。普通じゃないですね。

 No.7  投稿者 : けいさん 投稿日 : 2020年10月30日 
F-2戦闘機の後継機ですね。

今から仕様を検討しないと、F-2の退役に間に合わないのです。
せっかくF-2で培った技術が廃れてしまうので、国産にこだわるなら実績のある三菱に頼まないとダメですね。

F-15Jは近代化改修を行っている最中ですが、初期型はそろそろ耐用年数に達してしまいます。

また、ブルーインパルスでおなじみのT-4練習機、耐用年数が来ています。
修理を行うにも部品が少なく、現在部品は共食い状態になっています。
ブルーインパルスも、6機での展示飛行ができなくなり4機での演目だけです。



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