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    人口900人の村にコンビニ 掲載日 : 2017年12月28日 
人口900人の村にコンビニの画像/写真   人口900人の村にコンビニ・・・果たして成り立つのか?
面白い記事なんで是非読んでみてください。

http://hre-net.com/keizai/ryutu/15758/

この投稿を推薦する  説明
 投稿者 : でこぼこさん  カテゴリ : 店舗  場所 : 日本/北海道/初山別村
 座標 : 44.53140580369851 , 141.7664828508429 (緯度・経度)



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コメント欄


 No.1  投稿者 : アジャパーさん 投稿日 : 2017年12月29日 
面白い。

まあ、安い地代とか客単価1000円とか過疎地だから成り立つ収支ですが、これがすべての過疎地で今後できるかは物流の過疎地価格とか、自治体への特別な優遇がないと無理では?

人口がたとえ1000人でも全てが高齢者とも限らないし、好みもあるし満足させる商品供給と品揃えはそもそも無理がありますね。

なんなら日用品なら自治体でそこの月々の需要のデータを集めてまとめてネットで買い付けるシステムを作ったほうが物流の方にも効率的では?

あと、嗜好品が欲しいならばネットでそういう行商をコンテナで週に何回か来てくれるように交渉すれば良いのでは?
行商の人もデータが集まれば効率的な商売ができるのでは?
そこまで来れないお宅にはドローンを飛ばすという手も今後はできるでしょう。

過疎地は人口を増やすためにもっと積極的に「ここではなんでもできます。あります」をメーカーやセールス、物流と話し合った方が良いのでは? (医療は難しいけど、物品くらいは・・・)

あと、問題になるのはパート従業員だが、AI時代に突入ということで店舗自体をAI化するのも手かと?
アマゾンやグーグルに言ってテスト店舗に名乗りを上げるのも良いかもね?

 No.2  投稿者 : けいさん 投稿日 : 2017年12月29日 
写真 最初村民が900人と驚いたが、場所を見ると日本海側の沿岸部を走る国道沿い、国道232号オロロンラインは絶景ドライブルートとしても有名だし、札幌から稚内までいたる物流ルートでもあるようだ。
意外と先見の明があるのでは?。
ま、これからの品揃えによるとは思いますが。
しかし2014年のストリートビュー写真には建物がない、2015年のグーグルアースでは商店らしき建物と駐車場がありますね、



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