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    香川県西部子ども相談センター 掲載日 : 2019年1月16日 
香川県西部子ども相談センター  
 投稿者 : 地図好きさん
 カテゴリ : 公的機関
 場所 : 日本/香川県/丸亀市土器町
 座標 (緯度・経度) :
 34.30090365776633 , 133.8058211595191

下記の事件は香川県西部子ども相談センターでの誤った判断(指導措置の解除)が原因と思われます。
東京都品川児童相談所への移管が中途半端。指導措置を解除しなければ、救われる命だった。
命に関わる判断をするのは担当職員にとっても酷である。判断が不要となる規則(2度の一時保護で親権停止)があればよかった。

船戸結愛[ゆあ](5)ちゃん
船戸優里[ゆり](25)結愛ちゃんの母親、無職
船戸雄大[ゆうだい](33)結愛ちゃんの継父、無職
現場:東京都目黒区東が丘1丁目サンハイム好2F

警視庁 雄大(傷害罪で起訴)を再逮捕(保護責任者遺棄致死)。優里を逮捕(同容疑)
2人とも容疑を認める

優里(19)結愛ちゃんを妊娠、若年妊婦として保健師(香川県善通寺市)がケア
2015平成27年 優里 前夫と離婚
2016平成28年 優里 雄大と再婚
04月 雄大 冷凍食品会社(香川県三豊市)に入社
同僚「パソコンのシステム関係を担当し、明るく社交的でみんなに好かれる人でしたね」
08月25日 近隣住民 結愛ちゃんの異常な泣き声に驚き、香川県児童相談所(香川児相、香川県西部子ども相談センター、丸亀市)に通報
近隣住民「毎日のように泣き声が聞こえてきてね。怒られて泣いているにしては、よく泣くなとは思っていた」「パジャマのままで、家の下の所で遊んでいた。『ご飯だけど帰らないの?』と声をかけた。黙って下を向いたままだった。泣き声は1年以上前から、家にいて(泣き声が)よく聞こえていた。聞くのがしんどくなるくらいの泣き声」「父親に怒鳴られ『ごめんなさい』と泣き叫ぶ声」
香川児相 2度家庭訪問、結愛ちゃんに会えず
優里「困っていることはない」
香川児相 口頭注意、保護ではなく、簡易相談事案
・保健師に問い合わせ 虐待をする兆候、育児に困っているような相談歴は無し
・幼稚園に問い合わせ「特に問題はない」
雄大 香川児相の聞き取り「きちんとしつけないといけないから」
・人に会うときは、しっかりお辞儀をして、挨拶をしないといけない
・平仮名の練習をしないといけない
・歯磨きは自分でやり、怠ってはいけない
・太り過ぎてはいけない
雄大「(優里に)子供はモデル体型でないと許さない。おやつのお菓子は、市販のものはダメだ。手作りしろ。野菜中心の食事を作れ」
香川児相「5歳児に対して、父親が過大な期待をしていた。とにかく養育や作法について、強いこだわりが見えた」
結愛ちゃん「勉強しないと怒られるから」
09月 長男誕生、雄大が豹変していく
09月05日 保健師「第2子出産のため、健診などで結愛ちゃんのフォローを」
12月25日 結愛ちゃん 唇から出血、パジャマ姿で裸足のまま、一人で体を震わせていた
近所の女性 上着をかけて抱きかかえ、背中をさすって温めた「おうちに帰ろうか?」
結愛ちゃん「お父さんが怖いから嫌だ」
近隣住民 外でうずくまっている結愛ちゃんを発見し、通報
香川県警 結愛ちゃんを保護
担当医師の診断書「下唇が切れ、瞼の上にはタンコブがあった」「日常的な虐待の傾向がある」
香川児相 虐待として結愛ちゃんを一時保護(1回目)
雄大「しつけの一環で、手を上げた」
保護施設 担当職員になついて、楽しそうに過ごしていた「かわいらしく、よく甘えてくる子だった。そして明るく、とても人懐っこい子どもだった」
結愛ちゃん「ばあば(曽祖母)のとこに帰りたい」
2017平成29年01月 優里 香川児相に要望「一緒に暮らしたい」
01月29日 親子面談 結愛ちゃん「(雄大へ言いたいことはないか?)気持ちを口でうまく言えない」
雄大 結愛ちゃんに手を挙げたことを認め、謝る「悪かった」「もうしない。できるだけ優しくするから、いい子にしててくれ」
02月01日 香川児相 一時保護解除
・親子面談で雄大が「もうたたかない」と言い、結愛ちゃんも「おうちに帰る」と話した
・幼稚園での見守りで毎日様子を確認できる
・初めての一時保護だったので、児童福祉司指導措置※は付かなかった
※保護者は児童福祉司の指導を受ける。従わない場合は子供を一時保護・強制入所
結愛ちゃん 自宅に戻る
02月23日 幼稚園からの聞き取り「元気で変わりないが、食べすぎる傾向があった」
02月末 香川県警 雄大を書類送検(傷害、不起訴)
03月14日 家庭訪問「徐々に父子関係に改善が見えてきていた」
03月19日 通りかかった警察官※ 外に出されている結愛ちゃんを発見、丸亀署で身柄を保護
※丸亀署 香川児相から船戸家を注視するよう伝えられていたため、警察官が頻繁に見回る
病院で診察 舌が切れている、唇に傷、両膝に擦り傷、腹に5cmのアザ
結愛ちゃん「(担当医師に傷について問われ)お父さんに叩かれた」
雄大・優里「転んだだけ」「叩いたわけでない」
香川児相 結愛ちゃんを一時保護(2回目)
結愛ちゃん「パパ、ママいらん」「前のパパが良かった」
優里「一緒に遊んでいて、私だけちょっと家に戻っていただけだった」
04月 幼稚園を退園
05月14日 親子面談
結愛ちゃん 一時保護所の心理士に「おもちゃもあるし、お家に帰りたい」
香川児相 四国こどもとおとなの医療センター※に協力を仰ぐ
※育児支援対策室、こどもメンタルヘルス科
雄大・優里と約束をとりつける
・結愛ちゃんがセラピーを受けること
・祖父母の家に定期的に預けること
・叩かないこと
雄大「祖父母は子どもを甘やかす。歯磨きすら一人でできなくなる。だからもう行かせたくない」
05月 香川県警 雄大を書類送検(傷害、不起訴)
07月31日 一時保護解除(指導措置付き)
結愛ちゃん 優里が迎えに来たときには、ニコッと笑ったが、雄大を見ると怯えた様子を示す
雄大 結愛ちゃんに平仮名の書き取り練習を命じる。結愛ちゃんを連れて公園に遊びに行く
・結愛ちゃんを家に帰すべきではなかった
・虐待を繰り返す父親であること、守れない母親であることを判断できる材料はたくさんあった
・4カ月間で2度の一時保護は命に関わるとし、自動的に親権停止、里親委託や特別養子縁組に移行する仕組みにすべき。親権停止件数は、日本17件、ドイツ1万2000件、イギリス5万件。日本では、親権停止の申し立てに至るまでのハードルが高い。家庭裁判所を通す方法もあるが稀。国の方針は家族再統合が原則。子供の権利よりも親権が優先されており、里親や養親が見つかっても、親が拒否すれば里親委託や特別養子縁組ができない
・香川県内では、一時保護を含め、養護施設は定員オーバー。処遇困難児が増えているため、里親委託しようにも、数日預かって辞退される
児童センター(善通寺市子ども課)、医療センター(四国こどもとおとなの医療センター、善通寺市)に通う(週に1〜2回、8月は児童センターへ4回通う)
家族でおやつを一緒に手作りする。結愛ちゃんが空腹を訴えたことはない
08月08日 児童センター職員 優里と結愛ちゃんが来なかったため、香川児相に連絡
優里 医療センターへ通う「児童センターは遠くて通いにくい」
08月30日 医療センター 結愛ちゃんを診察
医療センター 香川児相へ報告「こめかみにアザがあり、太ももにもアザがある」
優里「気が付かなかった。私は見ていないので、分からない」
結愛ちゃん「パパに蹴られた」「お父さんが叩いたの。お母さんもいたんだ」
優里「最近、結愛はよく嘘をつく。家ではしつけも厳しいし、一時保護所の居心地が良かったので、そこに行きたいがためにそういうことを言っている」
香川児相 一時保護の必要はないと判断
・虐待と判断するかどうか見極めが厳しかった
・一時保護をしたくても、家庭裁判所の許可が下りないレベル
・医療センターを通じて見守りをしていく
09月08日 香川児相 家庭訪問 アザは見られなかった
優里「父親が怖い、という気持ちはあると思う。だけど、父親は遅くに帰ってくるので、接する時間が少ない。なので、ぎこちないけれど話をすることもある」「土日には祖父母のところに行っている」「(雄大について)できないと、すぐ怒って手を上げてしまっていた以前とは、違うように接している」
09月13日 太ももにアザが見られたが、結愛ちゃんは雄大に殴られたとは言わなかった
結愛ちゃん 医療センターで行われていたアートセラピー※が好きで、週2回通う「いろいろ話を聞いてもらえる」
※言葉でうまく気持ちを表現できない子供や、自己主張が苦手な大人でも利用される手法。アート(芸術)とサイコセラピー(精神療法)の要素を併せ持ち、絵を描いたり話したりしながら、自分の思いを表現
10月23日 香川児相 家庭訪問 結愛ちゃん ニコニコと笑顔を見せて会話
10月末 香川児相 家庭訪問 結愛ちゃん「どうぞ」と元気よく玄関を開け、職員を迎え入れた
優里「もうすぐ仕事の都合で、東京へ引っ越すことになっている」「引っ越しても、同じような病院を紹介してもらう」「もうすぐ小学生にあがるので、期間が短いし、幼稚園や保育園には預けるつもりはない」
香川児相職員 転居によりケアが途切れることを恐れた。社会的な繋がりが途絶えてしまうと懸念、園に入るよう勧める
11月末 香川児相 家庭訪問 結愛ちゃん 少し陰った表情をしていた
12月 雄大 仕事関係で目黒区に引っ越す
雄大は東京の大学に通っていたことから、知人の多い東京に引っ越ししたが、仕事が見つからず孤立
2018平成30年01月04日 結愛ちゃん 体重16kg超、健康的な生活ができている
香川児相 指導措置を解除「父親がいなくなったからもう大丈夫、などという安易な判断ではなかった。親子としての改善ができてきたように見えていた」「転居前には結愛ちゃんの栄養状態に問題はなく、生活環境も改善傾向にあった」「指導ではなく、ケアや支援が必要なケースだった」
香川児相が警戒レベルを下げたため、品川児相の危機感が薄れた可能性。指導措置を解除したため、品川児相に深刻度が伝わらなかった
優里「1月8日に引っ越す」「(香川児相に)必要になればこちらから出向くので、転居先は教えたくない」
転居をリスクと捉えてもっと危機感を持って対応するよう転居先の品川児相に引き継ぎすべきだった
01月中旬 優里・結愛ちゃん 目黒区に転居
近所の通報 叫んでいるような泣き方だ
雄大 久しぶりに会った結愛ちゃんを「太っている」と指摘、ノートに体重を記録させる。朝はスープ一杯、昼は味噌汁をかけた茶碗3分の1のご飯、夜は茶碗半分のご飯だけ、十分な食事を与えず、栄養失調状態に陥らせる。電灯や暖房のない部屋に軟禁。転居後の外出は1回のみ
結愛ちゃん 自分で目覚まし時計をセットして毎朝4時起床、体重計測、平仮名の練習をさせられる
雄大「(真冬でも、結愛ちゃんが)泣きやまない時に、しつけとしてベランダに出していた」
近くの飲食店「2月初めかな、来て。ご飯食べに、子供と3人で来た。女の子は、お友達のところに預けているって言った」
01月18日 香川児相 善通寺市と連絡を取り転居先を確認
01月23日 転居先が分かり、東京都品川児童相談所(品川児相、目黒区を管轄)に連絡、引継ぎ
01月29日 緊急性の高い案件としてケース移管
01月30日 香川児相 虐待の概要を品川児相にFAX
品川児相 緊急受理会議
01月31日 香川児相 資料数百?(2016年8月からの全記録)を品川児相に送付。「すぐにでも本人に会って確認をしてほしい。指導措置は4日に解除になっているが、指導を積極的に続けてほしい」「(結愛ちゃんの弟の)健診の時に結愛ちゃんの確認をして」と頼む
品川児相「転居で環境も変化している。どこまでできるか分からないが、対応は考える」
品川児相 緊急受理会議、ケース移管の受理が決定
品川児相 香川児相に2回問い合わせ「ケース移管でしたか?情報提供でしたか?」(すれ違い)
指導措置を解除しておきながら、緊急性の高い案件としてケース移管しようとする中途半端さ
香川児相「ケース移管であり、緊急性が高い。終結したケースではない。早く会って本人確認を」
近所の住民「1月末に、親子3人で引っ越しのあいさつに来たんです。(雄大は)服装もきっちりしていて、さわやかな人でした。奥さんは赤ちゃんを抱いていて、うつむいて暗い感じでした。娘さんの姿はなく、3人家族だと思っていました」
02月05・06日 香川児相 優里に電話したが、出ない
02月07日 香川児相 雄大へ電話、品川児相に引き続きケアをお願いしている旨を伝える
雄大「それはなんなんだ。強制なのか?任意なのか?」「あいさつもしており、地域の行事にも参加している。近所とのかかわりもあるのに、児相の職員が訪ねてくるなんて、周りから変な目で見られるので嫌だ」
20項目のルール「いきがきれるまでうんどうする」「ふろをあらう」
香川児相「引っ越したばかりで落ち着かないだろうから、香川県の児相もまだ関りを持たせてもらいます」
品川児相 香川児相に返事「早急に関わる」
02月09日 品川児相 家庭訪問 結愛ちゃんに会えなかったが、指導措置が解除されていたことから緊急性はないと判断、強制的に保護する措置は取らなかった
優里「弟はいるが、結愛は出かけていていない」「関わってほしくない」
・結愛ちゃんの姿を確認すべきだった
・親が拒否するのには子供を「見られたくない」理由があるのだと気づくべきだった
・虐待の危険度が高い親ほど、子供を職員に会わせたがらない。緊急性・危険性が高いと判断し、すぐに再訪問すべきだった。危機感に欠けている
02月13日 香川児相 品川児相へ確認
品川児相「信頼を築くにはまだ時間がかかる。警戒されてしまった部分がある」
香川児相「指導措置があるから対応する、措置がないから安全というわけではないのは、分かっていると思っていた。香川にいたときは少なくとも週に1〜2回は本人に会えていたので、かなり心配な状態だった」
医療センター「母親と連絡が取れない」と心配、品川児相に資料提供を申し出る(アートセラピー)
02月09日 品川児相が家庭訪問、結愛ちゃんには会えなかった
優里「以前、児童相談所によって家庭がめちゃくちゃになったので、子どもに会わせたくない」
品川児相「長く関わる家庭なので、関係をつくっていかなくてはいけない」
02月20日 品川児相 小学校(目黒区)の入学説明会に行く 優里だけが参加、結愛ちゃんに会えず
結愛ちゃん 最後の反省文
02月下旬 雄大 結愛ちゃんの顔面を拳で殴る「小学校の入学に向けた勉強を先にやれと言ったら、『はい』と言ったのに、昼ごろに部屋を確認したら寝ていたのでかちんときた」
結愛ちゃん 衰弱、嘔吐、寝たきりとなる
雄大・優里 虐待の発覚を恐れて病院を受診させることをせずに放置
03月02日 雄大 シャワーで水をかけ暴行
優里 結愛ちゃんが息をしていないことに気づく
18時 雄大 119番通報「娘が数日前から食事を取らず嘔吐し、心臓が止まっているようだ」
救急隊員が結愛ちゃんのアザに気づき、警視庁に通報(碑文谷[ひもんや]警察署)
18時59分 結愛ちゃんの死亡が確認される(低栄養状態で起きた肺炎による敗血症)
死亡時の体重12.2kg(5歳児の平均体重20kg)、暴行による痣が複数、足の裏に点状の傷痕(冬の屋外に長時間、はだしで放置されたことによる重度の凍傷)
司法解剖 胸腺(免疫に関わる)の重さは同年代平均の5分の1程度(長期間、継続的に虐待を受けた子供にみられる傾向)
03月03日 警視庁 雄大を逮捕(傷害)
優里 納骨のため、香川県の実家に戻る
雄大「言うことを聞かないので空の浴槽に入れて水のシャワーをかけてから殴った」「言うことを聞かないことがあり、数日前に風呂場に連れて行き、顔面を複数回殴った」「以前にも、しつけで手を上げたことがあった」「虐待が発覚するのを恐れて病院に連れて行かなかった」
優里「自分の立場が危うくなることを恐れて見過ごしていた」「最初は夫のしつけが厳しすぎると感じていたが、子どもがそれまでできなかった礼儀作法ができるようになっていくのを見て、これでいいと思うようになった」
結愛ちゃんの曽祖父(結愛ちゃんの実父※の祖父)「母親は結愛のことを大事にしていたし、結愛も母親が大好きやった」「(孫夫婦は)3年前に離婚したんや。でも母親は結愛のことを大事にしていたし、結愛も母親が大好きやった。この子に結愛を預ければ大丈夫と思っていたのに…。2度とうちの敷居はまたぐなって怒鳴ってから、最近はめっきり孫(結愛ちゃんの実父)は寄りつかんのです」
※結愛ちゃんの実父 幼い頃、両親が離婚したため、実父の祖父母が引き取って親代わりとして育てた。実父の祖父母(結愛ちゃんの曽祖父母)は、結愛ちゃんを孫のように可愛がる
結愛ちゃんの曽祖母「(結愛ちゃんは)『アナと雪の女王』を歌っていた」
品川児相「香川県から援助を引き継いだものがなかった。そのため品川児相の援助方針が決まってないなかった」「香川から引き継がれて虐待のリスクが高いかどうか、判断している最中に事件が起きた」「(香川児相から情報を受けたが)指導措置が解除され、緊急とは思わなかった」「指導措置が解除されるなどしており、立ち入り調査が必要なほど危険だと判断できなかった」
品川児相所長「指導措置の解除を事案の終結と受け止めた。香川から緊急性が高いという説明はなかった」「児相に嫌な思いをした、などと拒絶的な態度で、結愛ちゃんを確認することはできませんでした。母親と関係を築けるよう対応を検討していくところでした。事件を重く受け止め、対応を検証します」
香川児相「虐待のリスクがあると伝えたつもりだが、都県境をまたぎ、認識が十分伝わらなかったかもしれない」
香川児相所長(久利文代、香川県西部子ども相談センター所長)「指導措置の解除に問題ない」「個人情報に関わるので取材には応じない。対応は適切だった」「解除はしたが、支援の必要はあり、緊急性の高い事案として継続した対応を(品川児相に)求めた」「引き継ぎ時のフォローなど、まだやれることはあったはず」「何でも自分一人でしなさいと厳しくしつけられ、遊ぶのもダメと言われていたのかな。救えずに申し訳なかった」
結愛ちゃんのノート「ママ もうパパとママにいわれなくても しっかりと じぶんから きょうよりかもっともっと あしたはできるよう(に)するから もうおねがいゆるして ゆるしてください おねがいします ほんとうにもうおなじこと(は)しません ゆるして」「きのう ぜんぜんできてなかったこと これまでまいにちやってきたことをなおす これまでどんだけあほみたいにあそんだか あそぶってあほみたいだから やめる(ので)もうぜったい ぜったいやらないからね」「ぜったいやくそくします」「わかったね ぜったいのぜったいおやくそく」「あしたのあさは きょうみたいにやるんじゃなくて」「もう あしたはぜったいやるんだぞとおもって いっしょうけんめいやる やるぞ」「いっしょうけんめいやって パパとママにみせるぞというきもちで やるぞ」「あしたのあさは きょうみたいに いっしょうけんめい やるんだ あしたはぜったいやる」
06月06日 警視庁 雄大を再逮捕(保護責任者遺棄致死)。優里を逮捕(同容疑)
06月08日 送検
東京都 11カ所の児相で273人の福祉司
・児童福祉司の配置標準は人口4万あたり、1人以上配置
・全国平均より虐待対応の発生率が高い場合には、業務量(児童虐待相談対応件数)に応じて上乗せ
2016年度に都で対応した相談件数は12494件(10年で4倍)。3年間で専門職員(福祉司)を113人増やした。警察退職者・現役警察官27人配置、非常勤協力弁護士45人





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