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地球探検の旅 > ウルトラ・バナビジョン70って何?

    ウルトラ・バナビジョン70って何? 掲載日 : 2019年3月8日 
ウルトラ・バナビジョン70って何?  
 投稿者 : アジャパーさん
 カテゴリ : ロケ地
 場所 : アメリカ/コロラド州
 座標 (緯度・経度) :
 37.9493259051664 , -108.0073353133685

クエンティン・タランティーノ監督の映画『ヘイトフル・エイト』をネットで観たんですが、気になったことが・・・

それはこのブログ。
タランティーノの「ヘイトフル・エイト」を70ミリ・フィルムで見ると、どこがどう違うの?
https://cinema.ne.jp/recommend/hatefuleight2016022…

「ウルトラ・パナビジョン70の、どこがウルトラなのか?」
ですが、もうずっと映画館に行っていないのでワケワカメですw

ぽこにゃんさん、ウルトラ・パナビジョン70ってそんなに凄いんですか?
大画面モニターで観るのとでもそんなに違いますか?
タラちゃんがディテールに凝るのはわかるけど、この作品はほぼほぼ密室劇なのでなんでそこまで凝ったのでしょうね?


投稿位置はたぶんロケ地になった「シュミッド牧場」あたり。




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コメント欄


 No.1  投稿者 : ぽこにゃんさん 投稿日 : 2019年03月08日 
ウルトラ・パナビジョン70・・・そりぁもう^^;

アジャパーさんのリンク先ではローグ・ワンも70mmでの撮影とありましたが確かヘイトフル・エイトは70mmフィルムに対しローグ・ワンは当時の最新鋭デジタル65mmだったと思います。フィルムも70mmとは表記されますが音声トラックで使用する領域がありますので映像部は65mmです。
で、結論から言いますと私の感覚では単に映像がより広角で観れるって認識です^^;
細かく言うとフィルム撮影だとデジタルに解像度で劣るであるとかフィルムの方がよりリアルに撮影できるであるとか・・
要はアナログレコードとデジタル音源では全然音が違う!って言っていたもののデジタル技術が発展すると私のような普通の耳では(いやだいぶ劣化してますが)聞き分けられないという・・・もはや思想の世界かとも思います^^;オーディオマニアの方には鼻で笑われるでしょうが。

さて、ウルトラ・パナビジョン70ですが70mmの映写対応した映画館で観ると臨場感が違うのでしょうね〜
デジタル処理した画像とは全く違った映像が!
大丈夫かな、、最近目も劣化してきてるから・・^^;

どの世界にも突き詰めると色んな論争があるようデス
https://www.cinema5d.com/jp/red-vs-arri-the-fight-…


 No.2  投稿者 : アジャパーさん 投稿日 : 2019年03月11日 
ぽこにゃんさん、解説ありがとうございます。

「映像がより広角で観れるって認識」ですか・・・
ということで次の妄想モードに突入w

そもそも人間の目って左右上下を広角で捉えてるんだけど、実際は目を動かした先の焦点があったピンポイントの周辺だけを脳が勝手に映像としてくっきりはっきり認識させてるんですよね?
「眼は球」だけど「目は横長」だから左右は実際には顔のちょい後ろくらいまでは見えてるんだけど、上下は目を見開いても頭の後ろまでは見えない・・・

顔と目の位置関係だが、地上に降りた人間(猿?)は敵は左右から来るからという長い進化の過程でそうなったからか?

魚は真ん丸の眼がそのまま左右に付いているからどう見えているのだろう?
たぶん人間が想像できない前後左右上下がほぼ見えているに違いない。
魚眼レンズがあるが、あれは人間が勝手にネーミングした画像でたぶん魚は怒るだろう。脳の処理が違うからね。

話がずれたが、映画やTV画面がどんどん横長になっているのは横長の目の視界に合わせてきたからだと思うが、本来であればぼんやりとした部分も表現できれば完璧なものになると思うがスクリーンをどう作るか・・・?

バーチャルグラスだと向きを変えれば見えるけど、ゲームは良いけど映画だと監督の表現したいものができない。

映画館の半分がスクリーンで正面がほぼ横長、上下左右は曲面スクリーンのプラネタリウムっぽいものにすれば・・・
あっ! カメラのシステムも根本から変えないと駄目だな・・・

音に関してはまた今度。

 No.3  投稿者 : ぽこにゃんさん 投稿日 : 2019年03月11日 
そうそう、アジャパーさんのおっしゃる通り人間の視野角って限界があるのでそれ以上はぼんやりしてますよね。カメラで撮影した映像をスクリーンに投影した時も同じような事が起こっていて、点から照射した映像は平面スクリーンだと両端がぼんやりしてしまうので多くの映画館では曲面スクリーンを採用し、両端にも均一に映像を照射できるようにしているようです。
そしてこの効果を有効に利用するには後ろの席ではダメなんです。その劇場のスイートスポットで鑑賞できた時に最大の効果が発揮されるのです。音楽を聴く時のスイートスポットに似てますよね^^

 No.4  投稿者 : アジャパーさん 投稿日 : 2019年03月12日 
ああ、すでにそーいうのも対策されているんですね。
でも、ワタシの考えるシステムとはまだ違う・・・

家では大画面は家族で見るリビングで観ますが、一度曲面TVも考えました。
でも、これは一人で観るには良いけど・・・

曲面のディスプレイは、テレビの真ん前・ど真ん中に座ると、信じられないほどの没入感を与えてくれますが、部屋にいる全員がその素晴らしい体験を得られるわけではありません。みんなでスーパーボウルを見て盛り上がる、みんなで映画を見続ける…といった「みんなで楽しむテレビ体験」の前では、無価値で役に立たないのです。
「曲面ディスプレイTVは死んだ。CESを現地取材している記者が語る最新のTVトレンド」より。

と同じ考えでやめました。
つまりぽこにゃんさんの云うところのスイートスポットが問題になってしまう。

でも、まあ自分の部屋ならってことで曲面モニターも考えていますが(LGの34インチ/曲面 ウルトラワイドはだいぶお手頃に・・・)
・・・って、置き場所がねーよ!
で、でも・・・無理やり作ればなんとか・・・?

音に関して書こうと思いましたがまた今度・・・

 No.5  投稿者 : ぽこにゃんさん 投稿日 : 2019年03月12日 
行きつく先はレディプレイヤー1のようなスタイルになるのかもですね。
この間マリオカートの3Dアトラクションを体験したのですが高いところからジャンプした時に本当に飛び降りたみたいに胃が浮く感覚を覚えました。視覚で体が錯覚しているのでしょうけど凄いなと思いました^^

 No.6  投稿者 : 地図好きさん 投稿日 : 2019年03月12日 
映画は好きですが、全く知らないことでした。興味を抱き調べました。

ウルトラパナビジョン70(Ultra Panavision 70):1957〜1966年、2015年、2018年
・70mmフィルムにアナモフィックレンズ※をつけて撮る超横長映像(縦横比2.76:1)
・1966年まで10作品
 1957年 愛情の花咲く樹(Raintree County)MGM Camera 65
 1959年 ベンハー(Ben-Hur)MGM Camera 65
 1962年 西部開拓史(How the West Was Won)
 1962年 戦艦バウンティ(Mutiny on the Bounty)
 1963年 おかしなおかしなおかしな世界(It's a Mad, Mad, Mad, Mad World)
 1964年 ローマ帝国の滅亡(The Fall of the Roman Empire )
 1965年 偉大な生涯の物語(The Greatest Story Ever Told)
 1965年 The Hallelujah Trail
 1966年 バルジ大作戦(Battle of the Bulge)
 1966年 カーツーム(Khartoum)
 2015年 ヘイトフル・エイト(The Hateful Eight)
 2018年 プーと大人になった僕(Christopher Robin)いくつかのシーンのみ
※アナモルフィックレンズ(円柱レンズ):戦車の視野を広げるために開発されたレンズ。20世紀フォックスが買い取り、シネマスコープ(縦横比2.39:1)と名付けた
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%8A%E…
アナモフィックスレンズとは、縦横比2.39:1の映像を撮影するために開発されたレンズ
https://www.nacinc.jp/creative/cine-lens/anamorphi…

スーパーパナビジョン70(Super Panavision 70)1959〜1992年
・アナモフィックスレンズは使わない(縦横比2.21:1)
・コスト高
・一分の作品
 1959年 聖なる漁夫(The Big Fisherman)
 1960年 栄光への脱出(Exodus)
 1961年 ウエスト・サイド物語(West Side Story)
 1962年 アラビアのロレンス(Lawrence of Arabia)
 1966年 グラン・プリ(Grand Prix)
 1968年 2001年宇宙の旅(2001: A Space Odyssey)
 1968年 北極の基地/潜航大作戦(Ice Station Zebra)
 1992年 遥かなる大地へ(Far and Away)

パナビジョン(Panavision)?
 1966年 砲艦サンパブロ(The Sand Pebbles)2.35 : 1 (70mm prints 2.20 : 1)

Todd-AO
・縦横比2.13:1
・一分の作品
 1955年 オクラホマ!(Oklahoma!)史上初の70mmフィルム・ワイドスクリーン

70mm映画
・ほとんどが縦横比2.2:1
・現在、日本には70mmフィルムを上映できる映画館はない(2014平成26年12月31日新宿ミラノ座閉館)
・クリフハンガー(1993)が最後の70mm上映か?
http://enjoyhobby-livedoor.blog.jp/archives/199476…

50年ぶりの復活!
https://blog.goo.ne.jp/3rdeyestudios/e/26c76c347d0…
50年使われてなかった(円柱)レンズを引っ張り出してきて撮られた
タランティーノがなぜウルトラパナビジョン70を採用したかを語っている
The Hateful Eight Featurette - Ultra Panavision (2015) - Quentin Tarantino Movie HD
https://www.youtube.com/watch?v=SGg2N32Z-co
・Gone with the Wind (1939) 1.37:1, Ice Station Zebra (1968) 2.21:1
・学生にベンハーを見せたら熱狂し(go nuts)、小躍り(jump up and down)した(なぜ超横長に興奮したのかは不明)
・タランティーノもオリジナルフォーマット(2.76:1)でベンハーを見ておらず「驚愕した」という

映画史におけるアスペクト比の変遷
https://blog.goo.ne.jp/3rdeyestudios/e/02f9758ea9b…
70mmフィルム映写室
https://www.youtube.com/watch?v=lq8vhhlQ7HE

超横長の効果
超横長(2.76:1)を視ると興奮するらしい。編集されたものではなく、オリジナルフォーマット(2.76:1)を映画館で視なければわからないことでしょう。ホームシアターを持っている人は別にして日本では無理。
バルジ大作戦(BluRay 2.76:1)をPCで視たが、何も感じなかった。
円柱レンズを通して撮った超横長映像は、人間の視覚と相性がいいのか?
学生は2.2:1では踊らなかったであろう。2.76:1に何があるのだろうか?
学生が踊りだし、タランティーノを驚愕させた理由(視覚に対する効果)を誰か研究してほしい。

2.76:1「縦方向にかすむ様にぼけ、点光源は楕円形になります。絵の様な独特な雰囲気になり」
https://ryoshiina.wordpress.com/2012/06/02/%E3%82%…
アナモフィックレンズが熱い!シネマスコープ(2.39:1)
https://www.pronews.jp/column/20141223110008.html

 No.7  投稿者 : アジャパーさん 投稿日 : 2019年03月13日 
にゃるほど・・・
タラちゃんがやるからにはそれなりの理由があるとは思ってはいましたが、タラちゃんでも知らない世界があったのですね。

「百聞は一見に如かず」ということわざがありますが、このあとに続きがあるようです。

百聞は一見に如かず
百見は一考に如かず
百考は一行に如かず
百行は一果(効)に如かず
百果(効)は一幸に如かず
百幸は一皇に如かず

これは、
聞くだけでなく、実際に見てみないとわからない
見るだけでなく、考えないと意味がない
考えるだけでなく、行動するべきである
行動するだけでなく、成果を出さなければならない
成果をあげるだけでなく、それが幸せや喜びにつながらなければならない
自分だけだなく、みんなの幸せを考えることが大事

<「百聞は一見に如かず」には続きがある。”見て理解” のその先にあるたいせつなこと。>より引用

・・・となり、まさにタラちゃんが「ヘイトフル・エイト」でこれをすべてやり遂げたのは凄いことです。

ワタシは取り敢えず「百聞は一見に如かず」だけでも・・・・
機会があれば次は2.76:1を観てみたいと思います。

ぽこにゃんさん、地図好きさん、ありがとうございます。

 No.8  投稿者 : 地図好きさん 投稿日 : 2019年03月13日 
映画はホームシアターで、「スイートスポットで鑑賞」(No.3)するのが理想だと思います。
又は、同様の効果を持つヘッドマウントディスプレイ(或いは、それを超えるデバイス)をして鑑賞するとか。
私も「行きつく先はレディプレイヤー1のようなスタイル」(No.5)になると思います。
映画館は、「バーフバリ」のように皆で盛り上がるための場所になるかもしれないです。

縦横比2.76:1というより、視野が全て映像で満たされるかどうかという問題なのでしょうか?
人工現実感(VR)で研究し尽くされていると思うのですが、縦横比2.76:1で脳内で何が起こるのでしょうか?

 No.9  投稿者 : ぽこにゃんさん 投稿日 : 2019年03月13日 
超横長映像の臨場感もさることながら、フィルム撮影の効果が大きく貢献したんだろうと思います。
これはもう感覚の世界ですが、フィルムで撮影された映像って空気感まで映し出されているように思います。
デジタル撮影では撮影しきれない何かがあるのかも。
昔の映画を観ると、アメリカ映画やフランス映画、イタリア映画などその国によって映像の色が大きく違うと思うんですよ。それってもちろん現像した会社の違いとか機材の違いとかも関わってくるのでしょうが、その場の空気の微粒子なんかも映し出されてるのかなぁって思ったりもします。
地図好きさんが紹介してくださった動画でもサミュエルジャクソンがコダックの帽子をかぶって70mmフィルム撮影について熱く語ってましたが、70mmフィルムを映写できる環境で鑑賞すると全く違った世界が生まれるのかもしれませんね。
まさしく「百聞は一見に如かず」ですね^^

 No.10  投稿者 : 地図好きさん 投稿日 : 2019年03月14日 
No.1のリンク「RED vs ARRI − デジタルシネマに対する考え方の違いとは?」がまだ理解できません。

ローグ・ワン(2016)について調べました
カメラ:ARRI ALEXA 65
縦横比:2.39 : 1
ARRIRAW (6.5K)
35mmフィルム(6K)相当ということか?

Rogue One: Star Wars Story
https://www.imdb.com/title/tt3748528/technical

 No.11  投稿者 : ぽこにゃんさん 投稿日 : 2019年03月14日 
ローグワンはデジタル65mm撮影なんですが、一部レンズをウルトラパナビジョン70に変換して撮影しているようです。データはありませんが多分メカ戦闘シーン以外の人物メインの撮影用だと思います。

で、REDvsARRIなんですが、もちろんどちらもデジタル撮影を軸にしています。その上でARRIは映像深度を追及してデジタル技術を持って限りなくフィルム撮影に近い映像を作れないかと考えています。

一方REDは映像深度よも解像度を追及してそこにあるもの全てをそのまま写すことに意味があると考えているようです。そして解像度だけでカバーできない事はアダプターつければなんとかなると。

そこに登場するのがタランティーノ監督やクリストファーノーラン監督等のフィルム派ですね^^
いやいやデジタルでカバーしきれないものがフィルムにはまだまだあるのだよと。

一方観る側がどこまで追いついているのかというと・・・私をはじめ未知数ですね^^;

でも実際撮影して作品として世に送り出しているのは映画監督ですからもう監督の好みでいいんじゃないのかと思ったりします。
8mm作品でも良いものは良いですし。
観る側が良いと思ったものが良いって事でいいのかなって。
ロードショーの半額以下の入場料で3本立てのリバイバル映画を観るのもまた楽しいですし。えっもう無い?

 No.12  投稿者 : 地図好きさん 投稿日 : 2019年03月14日 
今回調べたことで、映画の技術仕様(technical specification)に目を向けるようになりました。
IMAX70mmフィルムで撮影し、上映されたものが最高峰※であると思います。
※縦横比・解像度・ダイナミックレンジが最高、更にフィルムならではのよくわからない技術要素がある
DUNKIRK — IMAX 70 mm footage vs Standard footage
https://www.youtube.com/watch?v=1BsAPPo6KQ4

次の映画を技術仕様の観点で見直そうと思っています。当時は画面が綺麗だなぁとか、やけに横長だなぁとしか思っていませんでした。
「Ben-Hur」「The Dark Knight 」「Interstellar」「Dunkirk」「The Hateful Eight」

次の方向性の記述(No.11)がわかりやすいです。
ARRI「デジタル技術を持って限りなくフィルム撮影に近い映像を作れないかと考えています」
RED「解像度を追及してそこにあるもの全てをそのまま写すことに意味があると考えている」

以下カメラのことは素人では理解できませんが、方向性さえわかれば十分です。
フィルム撮影のメリット
・白から黒までの細かい差が描画できる(ダイナミックレンジ?※)
※ダイナミックレンジ:真黒から真白までの段階数?
12stop:4096
13stop:8192
14stop:16,384
Kodak Vision3:13〜14.5stop

6K:6560x3102
8K:8192x4320

ARRI:ダイナミックレンジを重視
Alexa LF:4K, 14+stop
Alexa SXT:4K, 14+stop
Alexa 65:6K, 14stop

RED:解像度を重視
DSMC2 Monstro 8K VV:17+stops※(\8,628,000)
※この数値は理解に苦しむ。業界で統一した測定方法がないのでは?



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