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    2013年 富士山滑落者救助 掲載日 : 2019年10月27日 
2013年 富士山滑落者救助  
 投稿者 : 地図好きさん
 カテゴリ : 事故ヘリコプター
 場所 : 日本/静岡県/御殿場市中畑・富士宮市北山
 座標 (緯度・経度) :
 35.3566581648244 , 138.731152216947

要救助者A:男(55)京都市、支援学校教諭、登山初心者
遺族:Aの妻・子2人
パーティー:6名、京都府の登山グループ、十分な登山経験を持つ者はリーダー1人のみ

2013平成25年12月01日(日)10時頃 パーティー6名 八合目(約3,400m)
体調不良で2名下山、4名で山頂を目指す
11時頃 パーティー4名 九合五勺 (約3,600m)
A アイゼンが氷に食いつかず滑落の危険、疲労
⇒初心者を冬の富士山に連れて行くことが無謀。ヘルメット未装着。リーダーによる用具検査が無かったのだろう
リーダー 天候不良及びAの安全確保を鑑み、登山を断念、下山
Aのアイゼンが食いつかない氷にはピッケルで足場を切った(ステップカット)
別パーティーの登山者B 切った氷片が落ちて来たためパーティーに抗議
リーダー Bに謝罪、ステップカットを中止、安全確保のために互いをザイルで結び合う
⇒未熟者・初心者を繫げることは危険。リーダーの未熟さであろう
11時10分頃 パーティー 1人が滑落、ザイルで繋がれた全員が約250m滑落
★滑落現場(3,469m)
1人死亡、Aは歩行できず
B パーティーの落下を目撃、救助開始
11時14分 110番通報「御殿場口九合五勺から4人が滑落、男性1人意識不明」
Aの下半身を寝袋※で保護
※寝袋:寝袋型の保温用具(ブリザードサバイバルバッグ)
http://www.ostrich.co.jp/products/detail.php?pid=2…
B 天候のため下山
⇒Bの存在は興味をそそる。ステップカットを中止することになった抗議は正当。落石と同様、氷片も危険だ。寝袋の提供も善意である
12時05分 県警ヘリ※ 静浜基地を離陸
※県警ヘリ:静岡県警察航空隊ヘリ
12時30分 県警ヘリ 滑落現場到着、パーティーを上空から確認
13時 地上隊※ 富士宮口五合目を出発
※地上隊:静岡県警察山岳遭難救助隊(富士宮署・御殿場署)
13時07分 県警ヘリ 気流悪化、燃料補給のため帰隊
15時05分 県警ヘリ 静浜基地を離陸
15時14分 静岡市消防航空隊 救助出動要請を受ける
日没(16時49分)が迫り、救助隊員のホイストカット※無しの迅速な救助を決定
※ホイストカット:救助隊員のカラビナをホイストフックから外す
15時22分 消防ヘリ※ 3名出動(機長、活動指揮兼オペレーター、救助隊員)
消防ヘリ:静岡市消防航空隊ヘリ、富士山での活動経験がほぼ皆無
・空気が薄いため高い技量が必要
・最大全備荷重でホバリングできる最高高度3,109m(Bell412EP型)
⇒静岡市消防航空隊は富士山での活動はしない方針を貫くべきだった。経験が無いのだから参加してはいけない。恐らく訓練もしていないのだろう。冬の富士山を舐めている。無謀だ。
15時28分 県警ヘリ 滑落現場到着
15時29分 消防ヘリ 静岡ヘリポートを離陸
15時45分 消防ヘリ 滑落現場到着
15時45分 県警ヘリ 特務係 降下、1名にエバックハーネスを装着
16時01分 県警ヘリ 1名を機内に収容(所要時間30分)、滑落現場を離脱。消防ヘリに「時折下降気流が発生する」と伝える
16時02分 消防ヘリ 救助開始
16時07分 救助隊員 Aの元に降下
16時10分頃 救助隊員 吊上げ用具※をAに装着
※吊上げ用具:デラックスサーバイバースリング(意識があり、歩行可能な要救助者向け)
https://www.eonz.co.jp/prevent/img/2-5-1%20deluxe_…
https://youtu.be/4io85ZkdNeE?t=60
救助隊員 落下防止のための股下シートが付いていたが、寝袋のために股間を通せず、膝下に回す
⇒体力の無い人には股下シートを使用しなければいけない。ナイフは所持すべき(未熟さ)
A 左手(包帯)で取っ手を掴めない
消防ヘリ A・救助隊員を吊上げる
消防ヘリ 高度約200mを保ち、滑落現場を離脱
活動指揮・救助隊員 Aを機内に収容できない。何かがスキッドに引っかかっているが寝袋のために確認できず
活動指揮 吊上げ用具の背部取っ手を持って強引に引き上げ揚げる(手前・横に引く)
A バンザイして吊上げ用具から抜ける
⇒どのような屁理屈をこねようと活動指揮の引き上げ方法に誤りがあったからこそ抜けた
消防ヘリ 一旦地上に降ろそうと高度を下げる
活動指揮 Aの襟を掴む
救助隊員 Aの両脇を抱える
16時12分頃 A 約3mから落下(左肋骨群に多発骨折、前頭蓋窩に亀裂状骨折)
★落下現場(3,483m)
A 寝袋が外れる
16時14分 救助隊員 地表に降りる。Aが痛がり、吊上げ用具を装着できない
⇒寝袋が外れたが、時間が無いため初回の吊上げ用具と同一
16時19分 活動指揮 救助断念を指示
←日没まで30分、-14℃、風速14m、下降気流、不安定な足場、隊員の疲労
救助隊員「続けたい」
⇒Aが死ぬとでも思ったか?吊上げ用具を装着できないのにどうするというのだ。この時点で、地上部隊に落下現場位置を直接伝えるべきだった。Aを落下現場に650m移動させてしまったのだ。絶対に伝達しなくてはいけなかった。このミス(未熟さ)よってAは殺された
16時20分 消防ヘリ 県警ヘリに救助を依頼、燃料残量不足のため困難との回答を受ける
⇒吊上げ用具を使ったヘリによる救出はもう無理だという自覚がない
16時35分 消防ヘリ 落下現場を離脱
17時30分頃 静岡市消防航空隊 落下現場位置(GPS座標)を県警航空隊に電話連絡
⇒この時点で落下現場位置が地上隊に伝わっていればAは生還できた
19時30分 地上隊 滑落現場に到着、1人(心肺停止)を発見、Aは発見できず
日時不明 県警航空隊 地上隊に落下現場位置を伝える
02日早朝 県警 救助再開
08時45分 地上隊 A(心肺停止)を発見
10時15分 県警ヘリ 救出、足柄SAへ搬送
搬送先病院 Aの死亡を確認(胸部及び頭部損傷兼寒冷死)

2015平成27年12月 遺族 京都地裁に提訴 静岡市に9,170万円の損害賠償請求
2017平成29年12月11日 京都地裁第1民事部 原告の請求を棄却
(1)吊上げ用具の選択を誤る
・ダウンウォッシュ下ではエバックハーネス装着が困難であるためヘリが現場から離れる必要がある。ヘリが戻って、救助隊員がホイストフックを手に取るのにも時間がかかる場合がある。ホイストカットをしない迅速な救助を行う方針だった
⇒時間が足りないのならやめるべきだ。時間の都合で選択肢を消してはいけない。手段は現場・要救助者の状況により選択されるべきだ。Aは疲労し、負傷している。時間がかかってもエバックハーネスを使わなければいけない。使えないのなら中止すべきだ。無理は禁物。
今後、エバックハーネスを投下して、要救助者自身に装着させる方法も考えるべきだ。ホイストカットしないで、降下、装着確認、吊下げ姿勢修正、ピックアップする
(2)股下シートを使用しなかった
・寝袋を救助隊員1人が取り外すことは困難、股下シートを使用する義務はない
⇒寝袋を取り外せないというのは言い訳。寝袋を取り外せないのなら、中止すべきだった。地上部隊にお願いすればいい。ヘリにはナイフがあったであろう。所持して降りるべきだった。義務の問題ではなく、安全確保の問題だ。ロジックが奇妙。Aは疲労し、負傷している。Aを寒風に曝してでも絶対に股下シートを使用しなければならなかった。寝袋が機に対して悪影響する可能性もあった。
(3)機内に収容できない原因を確認し除去せず、吊上げ用具の背部取っ手を持って強引に引いたためにAがバンザイして抜けた
・引っかかっている箇所が寝袋で見えなかった。
⇒見えないのだから、無茶してはいけない。強引に引いたのは訓練不足と吊上げ用具についての知識不足であろう。ここでも寝袋が悪影響している。ナイフで切り裂いて除去すべきだった。
(4)再救助しなかった
・低酸素、ダウンウォッシュ下体感温度-34℃、疲労、機体の安定を保つことが困難
⇒再救助しない判断が正しいと思われる。地上部隊に引継げばいい
(5)落下位置を地上隊に伝えなかった
・静岡市消防航空隊は、県警航空隊へ電話連絡した。地上部隊に連絡する義務はない
⇒県警航空隊へ電話連絡することが間違っている。地上部隊に引継がなければいけない。地上部隊が救助するしかない。明日になったらAは凍死する。義務の問題ではなく連絡先の誤りである。県警航空隊が落下現場位置を地上部隊に連絡する義務はない。県警航空隊は失敗していないから当然だ。落下現場にAを移動させてしまった静岡市消防航空隊こそが地上部隊に連絡する義務を負う。人として絶対やらなくてはいけないことだ。「県警航空隊へ連絡したのだから、落下現場位置を地上部隊に連絡してくれるだろう」という勝手な思い込みは未熟さを表している。Aを死に至らしめたのは、この連絡ミスである。失敗したのは静岡市消防航空隊である。未熟で無責任と言うしかない。
http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/477/08…
遺族 大阪高裁に控訴
2019平成31年02月08日 静岡市議会 和解議案議決
・遺族:損害賠償請求を放棄
・市:哀悼の意を表し事故の教訓を引き継ぐ
03月08日 遺族・静岡市 和解成立

元凶:
・パーティーの無謀な登山
・静岡市消防航空隊は富士山での活動経験がほぼ皆無。参加してはいけなかった。ここも無謀だ。参加していなければ、Aが滑落現場から落下現場に移動することもなかったため、Aは確実に1日19時30分に地上部隊に救助されていた

疑問:
・遺族の主張は全て正しく、勝訴していいはず。正しくても勝てないため、和解したか?
・無謀な登山による事故だ。それを命懸けで救助している。文句言うなか?原告の勝訴はあってはならないということか?




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コメント欄


 No.1  投稿者 : 地図好きさん 投稿日 : 2019年10月28日 
感想
静岡市消防航空隊ヘリ(消防ヘリ)は事故後、富士山での活動を止めた。裁判も終わった。和解もした。しかし、この事件は終わった事として片づけられない。東京消防庁の事案が発生している。今も同様の問題が巣食っているように思えた。
(1)静岡市消防航空隊の無謀
富士山での活動経験が無い消防ヘリを出動させた静岡市側に問題があった。二次災害となる可能性が高かった。静岡市消防航空隊は救助出動要請を受けた時「現場高度が消防ヘリの限界を超えるため参加できない」と断ればよかったのだ。無謀過ぎる。
・装備(荷重)を減らしているが、現場はBell412EP型のホバリング最高高度3,109mを超えているか?
・機長も最高高度越えでのホバリング経験は無かったか?
(2)消防ヘリが成した事
・Aをダウンウォッシュに曝し、落として負傷させ、寝袋を奪い、凍死を確実なものにした。
・Aを移動させたにも関わらず、移動先位置を地上隊に直接伝えず、生還できなくした。
(3)無責任と感じる事
・Aは一晩放置されれば凍死する。自らの失敗で招いた事態であるのに、Aの状態と落下現場位置を地上隊に引き継がなかった。
・Aの救助状況が気にならなかったようだ。県警に確認していない。特に地上隊が滑落現場で1人を発見した時に、地上隊が落下現場に向ったことを確認しなかった。
(4)発端
Aのアイゼンが冬の富士登山に不適であったこと。氷に食いついていれば事故は起きなかった可能性がある。
・氷が固過ぎ?爪が鈍ら?アルミ製?本数が足りない?
(5)全てがマイナスの働きをした皮肉
正当・安全・善意・任務により為された事が無ければAは生還できた可能性がある。
・Bの抗議(正当)が無かった→ステップカットを中止せずに済み、下山できた
・ザイルで結び合う判断(安全)が無かった→全員が滑落しなかった
・Bの寝袋提供(善意)が無かった→ホイスト救助が成功した
・消防ヘリによるホイスト救助(任務)が無かった→地上隊によって救助された

 No.2  投稿者 : 地図好きさん 投稿日 : 2019年10月28日 
修正
要救助者A:男(55)京都市、府立丹波支援学校教諭、登山歴20年
要救助者C:男(58)京都府亀岡市、教諭
A→C
C アイゼンが氷に食いつかず滑落の危険、疲労
リーダー 天候不良及びCの安全確保を鑑み、登山を断念、下山

追加
地上隊 Aを行方不明として発表
⇒地上隊に落下現場位置が伝わった日時が裁判でも明にされていない(異常だ)
地上隊 富士山衛生センター(富士宮口八合目)に一時待避
02日06時 地上隊 捜索を再開

静岡市消防航空隊:
・南アルプス(間ノ岳3,190m級)で救助訓練を年2〜3回実施
・九合五勺 (約3,600m)付近3,469mでの活動は今回初

救助隊員「自分の体が急に動かなくなった」低酸素症?

静岡県防災ヘリコプター(静岡県消防防災航空隊):定期点検中で出動できず、相互応援協定※に基づき、県の要請で消防ヘリが出動
※相互応援協定:県・静岡市・浜松両市で締結(2012年3月)

2015平成27年12月01日 遺族 京都地裁に提訴
⇒救助失敗は救助ミスが原因だが、死亡原因は連絡ミスだと思う

No.1修正
誤:「富士山での活動を止めた」
正:「3,200m以上は出動させない」(市長、2016年01月22日定例記者会見)

 No.3  投稿者 : 地図好きさん 投稿日 : 2019年10月31日 
未だに残る疑問
疑問1:なぜ県警ヘリはAを選ばなかったのか?
Aの寝袋が面倒くさいと思ったのだろうか?県警ヘリがAを選んでいれば2人生還できたであろう。
疑問2:Aは登山歴20年である。寝袋が救助の邪魔になることを知らなかったのか?救助される前に自分でナイフで切り裂くべきではなかったか?自力で寝袋に入れなかったが切ることはできたのではないか?股間に穴を開けるだけで良かった。知らない場合、県警ヘリの救助隊員がAに指示することもできたであろう。穴を開けるだけで生還できた。ちょっとしたことだ。登山者であれ救助隊員であれ、ナイフは身に付けなければいけない。
疑問3:なぜ県警ヘリ・消防ヘリの2機で1人づづ救助を行ったのか?
日没が迫っており、地上隊が発見できなかった場合、翌朝までに要救助者が凍死する恐れがあった。県警ヘリ1機で要救助者2名をエバックハーネスでホイスト救助すれば、要救助者にとって安全な方法であり、しかも時間短縮※できた。時間が無いため、消防ヘリ(相互応援協定で参加、予備機としての出動?)はホイスト救助をするべきではなかった。
※時間短縮:離脱・進入が1回で済むため35分程度で2人を救助できるか?
結局、現場・要救助者の状況を見通して的確な指示をする者がいなかったことが根本的な原因だろうか?「日没が迫っている。時間が無い。県警ヘリ1機で要救助者2名を速やかに救助せよ。滑落した2名は傷病者である。エバックハーネスを使用せよ」このような指示1つで2名生還間違いなしだと思われる。

 No.4  投稿者 : 地図好きさん 投稿日 : 2019年10月31日 
一ノ倉沢のレスキュー - 2016/10/16
https://www.youtube.com/watch?v=Fd8-JYLVuIw
富士山山岳遭難者救助映像(令和元年5月)
https://www.youtube.com/watch?v=DpWdFrez2iw

 No.5  投稿者 : 地図好きさん 投稿日 : 2019年11月05日 
複数の組織による救助活動はしないほうがいい。まちがいの元となる。
・組織間の連絡ができていない。連絡先を誤り、タイミングも遅い
・しきる者がいない。気の利いた指示を出せる者がいない「女性1人が数名の登山者と共に14時頃下山した。消防ヘリはそちらの救助に向え」
⇒消防ヘリは県警ヘリのホイスト救助が終了するまで17分間待機していた



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